2015年11月20日
2015/11/14_キャンプを欠席した土曜日
サッカーとバービーボーイズを除いてキャンプ以外のことはあまりブログに書かない我々ですが、今日はノーキャンプだった11/14(土)のことを綴ってみようと思います。
11/14(土)~15(日)は、第4回ニュー田代フェスが開催されることになっていました。
しかしながら、物欲41号は11/14(土)に用事があるため、今回は欠席とさせていただきました。
(ただ、天候が思わしくなかったため、第4回ニュー田代フェスは残念ながら中止となりました)
物欲41号の用事は夕方からだったため、日中はフリーです。
そこで、京王多摩川駅近くにある東京オーバル…すわなち京王閣という競輪場に行ってみました。

11/14(土)~15(日)は、第4回ニュー田代フェスが開催されることになっていました。
しかしながら、物欲41号は11/14(土)に用事があるため、今回は欠席とさせていただきました。
(ただ、天候が思わしくなかったため、第4回ニュー田代フェスは残念ながら中止となりました)
物欲41号の用事は夕方からだったため、日中はフリーです。
そこで、京王多摩川駅近くにある東京オーバル…すわなち京王閣という競輪場に行ってみました。
競輪場に来たのは初めてですが、今日は競輪は開催されていません。
実は、何度かキャンプをご一緒させていただいたことがあるぽたぽたさんから
「11/14(土)に開催される『東京蚤の市』という催しに行くので、もしお時間があれば一緒にどうですか?」
というお誘いをいただきました。
妹さんと一緒にお見えになるとのこと。
我々は5月に北陸ツアーに行った際、migiroさんに蚤の市に連れて行っていただいたので、だいたいの雰囲気は想像できます。
「掘り出し物が見つかるかもしれないし、なかなか楽しそうだな♪」
と思い、東京蚤の市のオフィシャルサイトを覗いてみたら、アンティークな雑貨を取り扱うお店などが数多く出店するようです。
中にはキャンプアイテムを取り扱っているお店もあります。
それに、お茶の国からわざわざぽたぽたさんがTOKIOに出て来られるとなれば、お会いしないワケにはいきません。

開場は10時ですが、クルマでお越しになるぽたぽたさんたちは早く来て、駐車場を確保されるとのこと。
我々も9:30頃に会場最寄駅に着き、ぽたぽたさんたちのいる駐車場に向かいます。
そして、ぽたぽたさんと妹さんにご挨拶します。
ぽたぽたさんから紅はるかの干し芋と、娘さんのちーちゃんが作ってくれたブレスレットをいただきました♪
最近、お芋に恵まれています(笑)


ぽたぽたさん、ちーちゃん、ありがとうございましたm(__)m
10時開場ですが、早めに会場に向かいます。
しばらく待って、開場。
ただちに購入!

グランテトラのボトルです。
多少の凹みはあるものの、程よいビンテージ感があっていい味を出しています。
これはフランス製の水筒ですが、キャンプでの用途は恐らくオブジェですね。
機能重視の我々ですが、たまにはこういうモノがあってもいいでしょう。
実はこちらのお店は入場口の目の前にあったので、開場前にチラッと覗いたところ、グランテトラを発見しました。
開場前からコンディションを確認し、「これなら悪くない」と早々に購入した次第です。
お目当てのお店は別にあるのですが、そちらが会場の奥の方なので、そこに行くまでの間にもたくさんのお店を見ながら歩きます。
なお、ぽたぽたさんたちとは基本的には別行動です(笑)

写真は撮りませんでしたが、ファイヤーキングのカップを専門に扱っているお店がありました。
デザイン的に気に入ったモノが1つあったのですが、さすがにカップ1つに13,800円は出せないので見送ります。
そしてお目当てのお店、ガジェットモードさんにたどり着きました。

物欲41号がこのお店を知ったのは、マルシャルのテントを豊富に取り扱っていることからです。
ただ、この日はさすがに実物は展示できず、カタログが置いてありました。
キャンプに使える小物を多数取り扱っており、いくつか我々にフックしたものもありました。
例えば、古いラジオなんかはいい味を出していましたねぇ。
一通り見た後で、改めて他のお店も見て回ります。
アンティークな木箱などが多くのお店にありました。


フードブースもあります。

コーヒーの麻袋が売っていたので、2枚ほど購入。

クルマすら売っています。
蚤の市、恐るべし。
軽く一回りしたところで、再びガジェットモードさんに行き、こちらを購入しました。

Tillyの灯油ランタン:X246Bですね。

※箱から出して緩衝材を外すのが面倒だったので、オールドキャンプストーブストアさんのサイトから画像を拝借。
タンクの色が、物欲41号のレスポールスタンダードにもよく似たゴールドのタイプです。
とってもキレイです。
確か、未使用品と聞いた気がします。
激安!…というほどではありませんが、ネット上での相場より少し安かったと思います。
さらにもう一回りします。
我々は朝イチに来ましたが、お昼過ぎにはかなりの賑わいを見せていました。

トータルで3周くらいしたので、十分楽しみました♪
物欲41号は夕方に別の用事があるので、そろそろ帰らなければなりません。
そこでぽたぽたさんたちと合流して、近くでランチをします。
こう言っちゃ失礼ですが、京王多摩川駅周辺はさほど栄えているワケではないので、ランチの選択肢も限られています。
さくっと入れるお店ということで、本格中華料理屋さんに入りました。

ほとんどの定食が650円で、かつボリュームがあります。
物欲41号は牛バラ丼の定食をチョイス。
定食についてきたスープとザーサイはこの上なく不味かったですが、メインの牛バラ丼は美味しかったです。
ランチの後、ぽたぽたさんたちとお別れし、我々は帰宅しました。
東京蚤の市…初めて来ましたが、色んなモノがあって楽しかったです♪
実際には買わなくても、見ているだけでも楽しめると思います。
半年に一度開催されるようなので、タイミングが合えばまた次回も来ようかな(^^)
皆さんも、機会があれば是非!
キャンプアイテムでも掘り出し物が見つかるかもしれませんよ☆
お声掛けいただいたぽたぽたさん、楽しいイベントを教えていただきましてありがとうございました!
今度はまたキャンプでご一緒しましょう(^^)/
で、夕方。
物欲41号は新宿某所のライブバーにいました。
今日はここでアコースティックライブが開催されます。
ニュー田代フェスを欠席してでも来なければならない場所はここでした。
18:30、ライブスタート。
オープニングアクトは紫陽花の皆さん。

4人でアコースティックギターを弾くという斬新な編成です。
とっても楽しそうに演奏していました♪
続いて、実質的なトップバッター:ザ・ヒポポタマス!

ボーカル:KING-SAKO
ギター&コーラス:物欲41号
ニュー田代フェスにも参加したことのある、物欲41号の20年以上の友人:KINGさんと一緒にライブをやってきました。
=セットリスト=
1.たどり着いたらいつも雨降り(ザ・モップス)
2.生活の柄(高田渡)
3.サラリーマン(RCサクセション)
4.天国への扉(真島昌利ver.)
5.ずっとウソだった(斉藤和義)
6.イマジン(RCサクセションver.)
選曲は100%、KINGさん任せです(笑)
無事に出番が終わったので、KINGさんとかんぱ~い♪

KINGさんは出番の前から飲んでいましたが、物欲41号は終わるまで我慢していました。
過去に飲んで演奏したところミスが多かったので、それ以来、出番が終わるまで飲まないことにしました(^^;)
色んなものから解放された後は、他のアーティストの皆さんの演奏を楽しみます。

kuni the ripperさん。
「オッサンが歌うのは気持ち悪いかもしれないけど」
という前置きで、昔作ったという甘酸っぱい恋の歌を歌ってくれました。

シダ ダイスケさん。
パリの皆さんへのエールとして「オー シャンゼリゼ」を演奏してくれました。

清水英明さん。
ギターの音がとにかくクリアで、かつミストーンもなく、素晴らしいプレイでした☆

トリは、或る一日さん。
アコースティックギターとエレキギターという編成。
実は我々もこの編成を考えたのですが、KINGさんが弾きながら歌えないので実現しませんでした。
なお「オッサンになってから作りました」という前置きのもと、恋の歌を歌ってくれました。
ライブ中、ずっとアットホームな雰囲気で居心地良く、皆さんの音楽を楽しめました。
若かりし頃の物欲41号は、自分たちのバンドが一番カッコいいと無条件で思っていて、対バンの演奏にはほとんど関心がありませんでした(^^;)
今は歳を重ね、他のアーティストの皆さんの音楽を素直にリスペクト出来るようになりましたね。
前にもどこかで書きましたが、バンド時代からライブハウスで自分より下手なギタリストを見たことがありませんが、今回もそれは同じでした(笑)
ホント皆さん、上手だし、それぞれの個性をうまく表現していました。
普段はバンドスタイルで活動されている方がほとんどで、こういう企画の時はアコースティックでやるようです。
一方、サ・ヒポポタマスはと言えば…
KINGさんは定期的にバンドでライブをやっていますが、物欲41号がライブをやるのは約10年ぶりでした。(ニュー田代フェスを除く)
いやぁ、力が入りましたねぇ(^^;)
6曲の演奏を終えた時には左腕が張ってました。
演奏中の写真はモザイクが掛かっているので分かりませんが、口は真一文字、眉間にはしわが寄っていました。
それに、アコギ1本だとごまかしがきかないのでプレッシャーがありますね。
年齢的には最もベテランのくせに新人ユニットゆえに完成度は最も低く、初期衝動だけで突っ走った感は否めませんが、とっても楽しかったです♪
ただ、まだまだ曲が自分のカラダに染みついていなかったので、ほとんどコードをかき鳴らしていただけ。
「もっとちゃんとギターを弾きたいなぁ」
と思えたことが特に大きな収穫かな。
また機会があればこういうカタチで出演したいと思いますが、今のところは白紙です。
主催者の方に今後の活動予定を聞かれたので
「キャンプ場でやります」
とKINGさんが答えていました。
声を掛けてくれた主催者の方。
当日ご一緒してくれたアーティストの皆さん。
観に来てくれた友達たち。
そして、貴重な機会を作ってくれたKINGさん。
どうもありがとうございました!
じゃ、またキャンプ場でやりましょう(笑)
実は、何度かキャンプをご一緒させていただいたことがあるぽたぽたさんから
「11/14(土)に開催される『東京蚤の市』という催しに行くので、もしお時間があれば一緒にどうですか?」
というお誘いをいただきました。
妹さんと一緒にお見えになるとのこと。
我々は5月に北陸ツアーに行った際、migiroさんに蚤の市に連れて行っていただいたので、だいたいの雰囲気は想像できます。
「掘り出し物が見つかるかもしれないし、なかなか楽しそうだな♪」
と思い、東京蚤の市のオフィシャルサイトを覗いてみたら、アンティークな雑貨を取り扱うお店などが数多く出店するようです。
中にはキャンプアイテムを取り扱っているお店もあります。
それに、お茶の国からわざわざぽたぽたさんがTOKIOに出て来られるとなれば、お会いしないワケにはいきません。
開場は10時ですが、クルマでお越しになるぽたぽたさんたちは早く来て、駐車場を確保されるとのこと。
我々も9:30頃に会場最寄駅に着き、ぽたぽたさんたちのいる駐車場に向かいます。
そして、ぽたぽたさんと妹さんにご挨拶します。
ぽたぽたさんから紅はるかの干し芋と、娘さんのちーちゃんが作ってくれたブレスレットをいただきました♪
最近、お芋に恵まれています(笑)
ぽたぽたさん、ちーちゃん、ありがとうございましたm(__)m
10時開場ですが、早めに会場に向かいます。
しばらく待って、開場。
ただちに購入!
グランテトラのボトルです。
多少の凹みはあるものの、程よいビンテージ感があっていい味を出しています。
これはフランス製の水筒ですが、キャンプでの用途は恐らくオブジェですね。
機能重視の我々ですが、たまにはこういうモノがあってもいいでしょう。
実はこちらのお店は入場口の目の前にあったので、開場前にチラッと覗いたところ、グランテトラを発見しました。
開場前からコンディションを確認し、「これなら悪くない」と早々に購入した次第です。
お目当てのお店は別にあるのですが、そちらが会場の奥の方なので、そこに行くまでの間にもたくさんのお店を見ながら歩きます。
なお、ぽたぽたさんたちとは基本的には別行動です(笑)
写真は撮りませんでしたが、ファイヤーキングのカップを専門に扱っているお店がありました。
デザイン的に気に入ったモノが1つあったのですが、さすがにカップ1つに13,800円は出せないので見送ります。
そしてお目当てのお店、ガジェットモードさんにたどり着きました。
物欲41号がこのお店を知ったのは、マルシャルのテントを豊富に取り扱っていることからです。
ただ、この日はさすがに実物は展示できず、カタログが置いてありました。
キャンプに使える小物を多数取り扱っており、いくつか我々にフックしたものもありました。
例えば、古いラジオなんかはいい味を出していましたねぇ。
一通り見た後で、改めて他のお店も見て回ります。
アンティークな木箱などが多くのお店にありました。
フードブースもあります。
コーヒーの麻袋が売っていたので、2枚ほど購入。
クルマすら売っています。
蚤の市、恐るべし。
軽く一回りしたところで、再びガジェットモードさんに行き、こちらを購入しました。
Tillyの灯油ランタン:X246Bですね。

※箱から出して緩衝材を外すのが面倒だったので、オールドキャンプストーブストアさんのサイトから画像を拝借。
タンクの色が、物欲41号のレスポールスタンダードにもよく似たゴールドのタイプです。
とってもキレイです。
確か、未使用品と聞いた気がします。
激安!…というほどではありませんが、ネット上での相場より少し安かったと思います。
さらにもう一回りします。
我々は朝イチに来ましたが、お昼過ぎにはかなりの賑わいを見せていました。
トータルで3周くらいしたので、十分楽しみました♪
物欲41号は夕方に別の用事があるので、そろそろ帰らなければなりません。
そこでぽたぽたさんたちと合流して、近くでランチをします。
こう言っちゃ失礼ですが、京王多摩川駅周辺はさほど栄えているワケではないので、ランチの選択肢も限られています。
さくっと入れるお店ということで、本格中華料理屋さんに入りました。
ほとんどの定食が650円で、かつボリュームがあります。
物欲41号は牛バラ丼の定食をチョイス。
定食についてきたスープとザーサイはこの上なく不味かったですが、メインの牛バラ丼は美味しかったです。
ランチの後、ぽたぽたさんたちとお別れし、我々は帰宅しました。
東京蚤の市…初めて来ましたが、色んなモノがあって楽しかったです♪
実際には買わなくても、見ているだけでも楽しめると思います。
半年に一度開催されるようなので、タイミングが合えばまた次回も来ようかな(^^)
皆さんも、機会があれば是非!
キャンプアイテムでも掘り出し物が見つかるかもしれませんよ☆
お声掛けいただいたぽたぽたさん、楽しいイベントを教えていただきましてありがとうございました!
今度はまたキャンプでご一緒しましょう(^^)/
で、夕方。
物欲41号は新宿某所のライブバーにいました。
今日はここでアコースティックライブが開催されます。
ニュー田代フェスを欠席してでも来なければならない場所はここでした。
18:30、ライブスタート。
オープニングアクトは紫陽花の皆さん。
4人でアコースティックギターを弾くという斬新な編成です。
とっても楽しそうに演奏していました♪
続いて、実質的なトップバッター:ザ・ヒポポタマス!

ボーカル:KING-SAKO
ギター&コーラス:物欲41号
ニュー田代フェスにも参加したことのある、物欲41号の20年以上の友人:KINGさんと一緒にライブをやってきました。
=セットリスト=
1.たどり着いたらいつも雨降り(ザ・モップス)
2.生活の柄(高田渡)
3.サラリーマン(RCサクセション)
4.天国への扉(真島昌利ver.)
5.ずっとウソだった(斉藤和義)
6.イマジン(RCサクセションver.)
選曲は100%、KINGさん任せです(笑)
無事に出番が終わったので、KINGさんとかんぱ~い♪
KINGさんは出番の前から飲んでいましたが、物欲41号は終わるまで我慢していました。
過去に飲んで演奏したところミスが多かったので、それ以来、出番が終わるまで飲まないことにしました(^^;)
色んなものから解放された後は、他のアーティストの皆さんの演奏を楽しみます。
kuni the ripperさん。
「オッサンが歌うのは気持ち悪いかもしれないけど」
という前置きで、昔作ったという甘酸っぱい恋の歌を歌ってくれました。
シダ ダイスケさん。
パリの皆さんへのエールとして「オー シャンゼリゼ」を演奏してくれました。
清水英明さん。
ギターの音がとにかくクリアで、かつミストーンもなく、素晴らしいプレイでした☆
トリは、或る一日さん。
アコースティックギターとエレキギターという編成。
実は我々もこの編成を考えたのですが、KINGさんが弾きながら歌えないので実現しませんでした。
なお「オッサンになってから作りました」という前置きのもと、恋の歌を歌ってくれました。
ライブ中、ずっとアットホームな雰囲気で居心地良く、皆さんの音楽を楽しめました。
若かりし頃の物欲41号は、自分たちのバンドが一番カッコいいと無条件で思っていて、対バンの演奏にはほとんど関心がありませんでした(^^;)
今は歳を重ね、他のアーティストの皆さんの音楽を素直にリスペクト出来るようになりましたね。
前にもどこかで書きましたが、バンド時代からライブハウスで自分より下手なギタリストを見たことがありませんが、今回もそれは同じでした(笑)
ホント皆さん、上手だし、それぞれの個性をうまく表現していました。
普段はバンドスタイルで活動されている方がほとんどで、こういう企画の時はアコースティックでやるようです。
一方、サ・ヒポポタマスはと言えば…
KINGさんは定期的にバンドでライブをやっていますが、物欲41号がライブをやるのは約10年ぶりでした。(ニュー田代フェスを除く)
いやぁ、力が入りましたねぇ(^^;)
6曲の演奏を終えた時には左腕が張ってました。
演奏中の写真はモザイクが掛かっているので分かりませんが、口は真一文字、眉間にはしわが寄っていました。
それに、アコギ1本だとごまかしがきかないのでプレッシャーがありますね。
年齢的には最もベテランのくせに新人ユニットゆえに完成度は最も低く、初期衝動だけで突っ走った感は否めませんが、とっても楽しかったです♪
ただ、まだまだ曲が自分のカラダに染みついていなかったので、ほとんどコードをかき鳴らしていただけ。
「もっとちゃんとギターを弾きたいなぁ」
と思えたことが特に大きな収穫かな。
また機会があればこういうカタチで出演したいと思いますが、今のところは白紙です。
主催者の方に今後の活動予定を聞かれたので
「キャンプ場でやります」
とKINGさんが答えていました。
声を掛けてくれた主催者の方。
当日ご一緒してくれたアーティストの皆さん。
観に来てくれた友達たち。
そして、貴重な機会を作ってくれたKINGさん。
どうもありがとうございました!
じゃ、またキャンプ場でやりましょう(笑)
Posted by 物欲夫婦 at 00:11
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